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■真木よう子

●真木よう子(まき ようこ、1982年10月15日 - )は、日本の女優。既婚。所属事務所はフライングボックス。
身長160cm、体重40kg、バストサイズは非公表だが、一部週刊誌の推定では92cmのGカップとなっている。

●真木よう子は、千葉県印西市出身。本名は片山陽子(旧姓・金森)。4人兄弟で唯一の娘。兄、2人の弟に囲まれた男兄弟の中で育つ。
小学生の時に安達祐実主演の『REX 恐竜物語』を鑑賞した際、芸能界に入りたいと強く思ったのがきっかけである。

●真木よう子は、高校を中退後、仲代達矢主宰の『無名塾』に入塾。当時は本名の金森陽子で活動していた。1年目にして『どん底』の重要な役どころであるナターシャ役に大抜擢され、仲代は『どん底』パンフレットの中で、その才能を絶賛していた。しかし、合宿で日課となっている持久走を早い時間に済ませて先に集合場所で待っていたため、それを見た仲代が大激怒。真木よう子は逆に仲代に怒り返したことから、結局そのまま退塾・帰京。その合宿以来、仲代とは挨拶もしていないという。

●真木よう子は、2003年のオムニバス写真集『LIP』で水着姿を初披露。水着のグラビアはこの時と『月刊真木よう子』のみである。また2005年に撮影した映画『ベロニカは死ぬことにした』で初めてヌードシーンに挑戦した。2007年発売の写真集『月刊真木よう子』ではセミヌードを披露している。
2006年11月、『ゆれる』にて 第30回山路ふみ子映画賞新人女優賞受賞。
2008年11月、妊娠3ヶ月で知人の紹介で出会った26歳の会社員と婚姻届を提出したことが報道され、自身も11月11日に入籍したことと妊娠の事実をFAXでマスコミ各社に公表した。

●真木よう子は、中学時代は陸上部に所属。特技はスポーツ(陸上)とワイヤーアクションである。『Do Androids Dream of Electric Santa?』(ショートムービー)では、ワイヤーアクションの技を披露している。
ルックスとは裏腹に性格は完全に男(オス)と自認しており、そのようなエピソードしては 映画『ゆれる』のオーディションで控え室で待っていると、若くて可愛い子が入ってきたので「来やがったな、この野郎!」とキッ!と睨みつけてやったら、監督の西川美和で、ヤバッと思ったが西川に笑顔で返して頂いた。というようなものがある。一方で大久保佳代子からは真木の印象について「近寄りがたい雰囲気はあるが、実はとてもチャーミング」と語られている。
シンガーソングライターの大塚愛とは同い年ということもあり、『東京フレンズ』で共演して以来大の仲良しである。2007年の『Music Lovers』には大塚愛のゲストラバーズとして出演している。

●真木よう子は、漫画家のうすた京介のファン。一番好きな作品はピューと吹く!ジャガー。一時ずっと枕元に置いており、読みながらセリフを覚えてしまうほど何度も読んだという。
演出家の大根仁は2002年に舞台で真木よう子を初めて見たとき「凄い女優が現れた」と感じたという。
正名僕蔵は「神経が鋭い役者」と評している。
和田聡宏は「サバサバした性格。昔の女優の香りがする」と評している。
永作博美は「瞬間で演技を変えられる。様々な演出を受けながらも対応できる順応性のある役者」と評している。
池田鉄洋は「リアリティという言葉がチープに感じるくらい自然な演技をする人」と評している。


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