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■加藤夏希

●加藤夏希(かとう なつき、1985年7月26日 - )は、秋田県本荘市(現:由利本荘市)出身の日本の女優、モデル、タレント。所属事務所はディメンションブルー。愛称は「なっきー」。身長は168cm。体重は45kg。血液型はAB型。

●加藤夏希の家族構成は両親と兄の4人家族。日本芸術高等学園出身で山田優の後輩にあたる。
ゲーム会社元気株式会社の「GENKIイメージガール」を期に、スカウトされる。CMモデルを経てテレビ朝日のドラマ『燃えろ!!ロボコン』のヒロイン・ロビーナ役で女優デビューを果たし、以降ドラマ、CM、バラエティと幅広く活躍する。

●加藤夏希の視力は0.1未満だそうだが、それにもかかわらずコンタクトやメガネもせず演技しているため、共演者の表情などはほとんど見えていないという。テレビ・ラジオの仕事の際は、コンタクトレンズを使用している。また近視の他、遠視の症状もある。

●加藤夏希は、無類のアニメ・ゲーム・特撮好きであることを公言しており、そのジャンルの話題を振られるとさらにトークのテンションが上昇する。声優では、林原めぐみと緑川光のファンで、アニメキャラでは緑川が演じたヒイロ・ユイのファンである。スーパーロボット大戦シリーズのファンであり、同ゲームのキャラクターとしてCMに出演、さらには同ゲームプロデューサーに直訴して実際に声優として参加したこともある。そのキャラクターで上記のヒイロ・ユイの援護行動に入ると専用台詞が入るなど芸が細かい。

●加藤夏希は、年齢の割に好きな作品の守備範囲は広く、円谷プロ作品の特集番組にゲストで登場した際は昭和時代の『ウルトラマン』の話題をすらすらと話したり、1970 - 80年代のテレビドラマ作品にも興味があると発言している。好きな漫画に『パタリロ!』や『マカロニほうれん荘』を挙げたこともある。また『仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL』に登場した仮面ライダーファムを演じることになった際、記者会見で史上初の女性仮面ライダーとなったことを誇りに思うという趣旨の発言をしたこともあった。CMや雑誌企画等におけるコスプレなども自ら進んで積極的に行っているという。NHK-BS2の『BSアニメ夜話』で2007年6月末放送の第8弾から司会を務め、番外編として『精霊の守り人』が特集された際、監督の神山健治に「ガヤでもいいから出して下さい」と直訴し熱意を見せた。

●加藤夏希は、その後、本人の希望もあってアニマックスのアニメ情報番組『ナッキー・パンチ』の司会やアニメ『ハングリーハート WILD STRIKER』、『おねがいマイメロディ』シリーズなどでは声優として出演しているが、現在はタレント・モデルとしての活動の比重も高くなっている。

●加藤夏希は、2007年夏頃から『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』が公開されたことに関係して、トーク番組などで作品に対して熱くトークを繰り広げることが増えた。この影響からか、『雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!』の「エヴァンゲリオン芸人」(2008年4月24日放送)の回にも紅一点として出演している。

●加藤夏希は、角川アニメ祭りのときに、『スレイヤーズ』の大ファンを公言している。ちなみにブログによると、最初に見たスレイヤーズ作品は「ジェフリー君の騎士道」で、好きなキャラはリナとゼルガディス(ちなみのこの2人の声優は林原めぐみと緑川光)。さらに、劇場版でのナーガの温泉ギャグシーンと、スレイヤーズNEXT最終回のマルチナのセリフが好きと公言している。また、『ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Season』を体験プレイした時のインタビューによると、主人公のリナ・インバースが好きなので、どんなゲームでも名前を「リナ」にすると公言している。そして2008年7月にスタートしたスレイヤーズの新作テレビシリーズ『スレイヤーズREVOLUTION』第1話では、半魚人クッピー役としてついにゲスト出演を果たすに至った。

●加藤夏希は、『笑っていいとも!増刊号』の未公開トークコーナーにおける『ココリコミラクルタイプ』の共演者であるココリコの遠藤章造の証言によると、彼女と兄は家では服を着ないで素っ裸で生活しているという。加藤本人は2007年1月に出演した『はなまるマーケット』のトークコーナー「はなまるカフェ」にて、少なくとも15歳まで家の中ではパンツ一丁(上は何も着けていない)だったが、兄だけでなく両親も、半裸ないし全裸だったと語っている。

●加藤夏希は、「部活動」を主宰するのが好きで、これまでテニス部、カルビ部、カラオケ部などを作り活動している。自分が言い出したことなので基本的に活動費は全て本人が出していたが、ある時、六本木のバブリーな感じのするカラオケ屋にて10人で歌ったところなんと798,000円を請求され、自分ひとりで支払えず大人の人にも出費を仰ぐこととなり、これをきっかけに部費の徴収を考えるようになった。

●加藤夏希は、男性の「お姉さん座り」(足を揃えて横座りする体制)が苦手である。『堂本兄弟』出演時にこの話をし、前にそれが原因で彼氏と別れたと云うエピソードを披露したところ、レギュラー男性陣(堂本光一、堂本剛、高見沢俊彦、ブラザー・トム)が揃ってこのポーズを行った。この時、加藤はこの4人に背を向け、勝手にコーナーを進めた。
2008年12月2日の『踊る!さんま御殿!!』ではメールに絵文字などを使わず短文であることを「女性として可愛くない」と男性陣から酷評され、彼氏が4年いないこと告白した。
ブラは30着以上持っている。

●加藤夏希は、彼女が同番組にレギュラー出演するようになったのは2003年10月からで、初出演作コントの「上京キャバ嬢物語」では彼女自身が東北出身であることを生かした「東北の田舎から出てきた新人のキャバクラ嬢」という設定のものだった。それ以降も先輩である松下由樹、坂井真紀、小西真奈美らの女性陣を上手くサポートするポジションとして奮闘していた。また前任にいた浜口順子と比べ役の幅も広くメインコントも多かった。自身のラジオ番組でよく番組の裏話を語ったりしていた。

●加藤夏希は、同番組では2004年10月から村上知子(森三中)とともにユニット「日給8000円」を結成し、『うたばん』に出演したときには初対面であった石橋貴明が加藤をえこひいきし、村上を落とすというトークをしているにも関わらず加藤は意味不明な不規則発言を連発し、ほとんど素で石橋を引かせてしまい番組をグダグダにしてしまったこともある。なお、村上とは番組内でメール友達として仲良くなったことも明かしていた。

●加藤夏希は、「ダメ出しSP」で「ちょっと目つきが怖いときがあります」と視聴者からの意見が読まれた際に「遠視なんで目を細めないと周囲が見えにくい」と語っていた。このとき番組から黒縁の眼鏡が用意された。
2004年の新春SPでは「願いごと。」のコーナーで「品川師匠の弟子になれますように」と願った。この「品川師匠」というのは共演者である品川庄司の品川祐のことで、2006年放送の特別編で「番組の間のトークの入り方」などを品川から教わりたいということを明かしていた。そんな好評の最中、2006年9月6日の放送を最後に加藤晴彦とともに番組を卒業した。卒業の告知も全く無かったために、ファンから番組関連のホームページに卒業を惜しむ声が多かった。


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