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■EXILE(エグザイル)

●EXILE(エグザイル)は、日本の音楽(J-POP)とダンスパフォーマンスの融合を目指した14人組のヴォーカル&ダンス・ユニット。しばしば「総合エンターテインメント・グループ」と紹介されることもあり、その名の通り、音楽だけにとどまらず雑誌・アニメ・劇団・アパレルなど多彩な活動を自己プロデュースのもと行っている。個々のメンバーのソロ活動も盛んで、特に俳優として活動しているメンバーが多い。 所属事務所は、リーダーのHIROが社長を務める株式会社LDH。所属レコード会社は、avex(レーベルはrhythmzone)。台湾では「放浪兄弟」の名義となっている。

●EXILE(エグザイル)は、初めの頃の給料は、15万円プラス歩合だったという。J Soul Brothersでの売れなかった時期は給料は6~10万位で、観客0人で生活に困窮する時期もあったという。ひどい時はメンバーで味噌汁を水で薄めて、人数分で分け合って飲んだり、公園でしわくちゃのシャツを着たまま、ダンスの練習していたこともあったという。
EXILEのモデルになったグループはいくつかあり、その中でも一番影響を受けたのが、アメリカの大所帯HIP HOPユニットのウータン・クランで、MAKIDAIが言うには「ウータン・クランはグループの在り方とかエンターテイメント性とか共鳴するところが多い。一軍のメンバーは映画に出たり、洋服屋をやるメンバーもいる。EXILEがモデルにしたユニットのひとつといっても過言ではないです」とのこと。また、ブラック・アイド・ピーズの音楽のジャンルを問わないスタイルにも、大きな影響を受けたという。

●EXILE(エグザイル)は、公式携帯サイト「EXILE mobile」は、更新頻度が高く、ブログなど、メンバー自身のコーナーも充実している。
多くのアルバムにインストが収録され、それらはライブでパフォーマーがダンスする際に用いられることが多い。ちなみに『EXILE EVOLUTION』に収録されている「DANCER'S ANTHEM」はオカザイル効果もあって、着うたランキングでトップ10に入ったことがあった。
楽曲やグループとしての方向性を決める際には、メンバーで会議を開いて話し合うという。以前、HIROが「ライブのリハーサルの6,7割が実は話し合いで終わる」と話していた。また、振り付けは自分たちで決めているという。

●EXILE(エグザイル)は、脱退したSHUNも含めた初期メンバーの6人全員が50万円ずつ出資し、有限会社エグザイルエンターテイメント(現:株式会社LDH)を立ち上げた。メンバー全員が社員であり、HIROが社長を務めている。初めの頃は、6人全員が出社したら酸欠になるほど狭かったという。2003年の終わり頃に、ある会社と合併し、現在に至る。
EXILEのウリは信頼関係だという。メンバー曰く、「グループとして良い位置に行くのが一番目で、個人として目立つのが二番目。そういう関係が自然とできている」と話している。「解散したら全員でラーメン屋開こう」と言うほど仲が良いという。

●EXILE(エグザイル)のHIROの提言により、EXPG (EXILE PROFESSIONAL GYM) を開講。ダンスの基礎はもちろん、EXILEの楽曲の振り付けの指導も行っている。
SHUN脱退後はATSUSHI1人で行くかどうか悩みに悩んだと言うが、最終的にはHIROの一言でオーディションを主催することになった。その理由としてHIROは「夢を持った人たちにいいきっかけを作れる場所を提供できたらいいし、ミリオンアーティストがオーディションやるっていうのもEXILEのエンターテイメントとしてのインパクトも強いと思った」と話している。

●EXILE(エグザイル)は、2004年からは、ソロプロジェクトも展開しており、ドラマ、バラエティ番組にも出演している。2007年5月には、HIROを除くパフォーマー4人が「劇団EXILES」を結成し、舞台進出(HIROはゼネラルプロデューサーに就任)。同年9月20日よりステラボールにて25公演を行った。2009年からはボーカルバトルオーディション同様に一般から劇団員を募集するべく、オーディションを行った。
グループからの派生ユニットが多く、後述の「EXILES」に加え「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006」出身者5名で構成された「Dreamers」、同オーディション出身者の「JONTE」、EXILEの前身「J Soul Brothers」の名を継いだ同名のグループが存在する(2009年3月、EXILEに吸収合併される形でEXILEに加入)。

●EXILE(エグザイル)自身のアパレルブランド、「混じり気のない本物」をコンセプトにした「Gold 24karats Diggers」を展開。現在は、東京の中目黒と大阪の心斎橋に店舗を構えている。
ZEEBRAが、以前ラジオでクラブで踊ってるダンサーが増えてきたと話しており、EXILEあたりの影響が大きいと話していた。
ある競走馬に「ウマザイル」と名前を付けた。ちなみに、そのウマザイルのデビュー戦は6着に終わった。HIROは大の競馬好きであり、「機会があればニンジンを持って会いに行きたい」と話している。
SHUN自身は、第一章の曲をカバーすることに対し、「1曲、2曲とは言わず、むしろ全部やって欲しい」とコメントしている。EXILEを脱退してもなお、SHUNとメンバーの親交は深い。メンバーもSHUNとたまに飲んだりしているという。

●EXILE(エグザイル)は、2008年の暮れに有線大賞を受賞した際に、他のアーティストと比べ、段違いに歓声が大きすぎたため、会場のデシベルの針が終始振り切れたままだったという。
2008年のライブでのチケットは、あまりの人気で入手が困難を極め、プラチナチケットとなった。
2009年3月1日に発表されたメンバー増員については賛否両論が巻き起こっている。現に松浦勝人のブログは3000件以上の書き込みがあり、大炎上した。HIRO自身は会見では語らなかった増員の意図として今回の増員はいつか来るパフォーマーとしての引き際を考えており、次の世代へとEXILEを繋いでいく布石としている。

●EXILE(エグザイル)は、2009年3月8日に放送された「アッコにおまかせ!」では和田アキ子がデビュー当時に彼らが和田のラジオに出演した際、「HIRO君のことは昔から知ってたけど、他のメンバーは誰が誰だか分からなかった。けど、ATSUSHIはすぐに分かったよ」と話していた。メンバーのことは「すごく良いヤツらだよ」と話しており、大阪に来た際には「和田屋」にも来てくれたと話していた。

●EXILE(エグザイル)は、デビュー当初は、J Soul Brothers時代の路線を引き継ぐように、R&Bテイストのダンスナンバーを数多く取り入れていたが、プロデューサーのMax Matsuuraが離れた後は、ポップス路線に移行していく。特に、2003年の『Together』のヒット以降この傾向は顕著となり、同作品の作曲を手がけた原一博による楽曲が量産されることとなる。この時期に、メンバー達の間でキャッチーなポップス曲のことを指す「エグキャッチー」という言葉が生まれている。音楽性の変化に合わせて、ボーカル2人(特にSHUN)による作詞の曲が占める割合が増していった。ATSUSHIは、女性ファッション誌「vivi」のインタビューにて、「最初はR&Bっぽく歌おうと無理していた。けど、『Kiss you』あたりからいい意味で力が抜けてきて、無理にR&Bを抱えなくても、日本人として伝えなくちゃいけないことがたくさんあると気付いたんだ」と話している。 第二章開幕後は、「エグキャッチー」に加え、「Lovers Again」や「彼方から此処へ」のようなミディアム系統の曲を「エグセツナ」と称するようになった。同時に、ATSUSHIによる作詞が大幅に増え、第一章最後のアルバム『ASIA』では3曲だったのに対し、5thアルバム「EXILE EVOLUTION」では15曲中5曲、6thアルバム『EXILE LOVE』では12曲中半分を占めるようになった。

●EXILE(エグザイル)は、曲をレコーディングする際には、方向性をメンバー同士で打ち合わせをし、レコーディングスタジオにも全員が来る。レコーディングしている際に、ダンスの振り付けも考えるという。R&BやHIP HOP系の音をベースした曲を作る際は、トラックメイカーにいくつかトラックを用意してもらい、メンバー内でしっくりと来る曲を選ぶという。その上で歌詞を書いたり、ハモりを積んでいく。よほどのことがない限り、トラックから先に制作を始めるという。曲によっては、海外でレコーディングすることもある(主にGIANT SWING夫妻の拠点であるアトランタ)。なお、第二章以降ボーカルディレクション、TAKAHIROへの指導も主にATSUSHIによって行われている。パフォーマー達も歌うテーマに関しての意見は言うが、歌に関してはボーカル2人に全て委ねているという。


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