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■AKB48

●AKB48(エーケービー フォーティエイト)は、秋元康の完全プロデュースにより2005年に誕生した女性アイドルグループ。秋葉原に専用劇場であるAKB48劇場を持ち、ここでほぼ毎日公演を行っている。グループ名の由来は、office48の社長の芝幸太郎(芝=48)とホームグラウンドである秋葉原(あきはばら)の略称「秋葉(あきば)」(AKiBa)から。

●AKB48は、「会いに行けるアイドル」をコンセプトに専用劇場でほとんど毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトである。AKB48の公演は全てオリジナル曲で行われ、全ての作詞を総合プロデューサーの秋元康が担当、舞台監修・振り付けをハロー!プロジェクトなどの振り付けを手掛けた夏まゆみが担当している。AKB48のメンバーの衣装は全て秋元康が副総長兼芸術学部教授を務めている京都造形芸術大学の学生がデザインしている。

●AKB48は、2007年には活動の場を広げ、3月に初の全国ツアーを行い、9月22日には初の海外公演としてチームBが中国・北京市の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。そして12月31日にはNHK紅白歌合戦初出場を果たした。
2008年2月に発売したシングルCD『桜の花びらたち2008』の販売方法を巡るトラブルの後、CDリリースが途絶えたが、8月にキングレコードへの移籍が発表された。
AKB48の公式ブログのタイトルが示すように、東京ドームでのコンサート開催を目標に置いている。以前は、メジャーデビューを目標にしていた。

●AKB48は、結成当初はメンバー全員がoffice48に所属していたが、マネージメントや露出展開の強化を計るために、一部メンバーが他の芸能事務所へ移籍している。また、この時期と前後して、ドン・キホーテ秋葉原店の8階にある専用劇場「AKB48劇場」をホームグラウンドとして活動しており、グッズ売り場とカフェ「48's Cafe」を併設している。劇場にはステージ前に大きな2本の柱があり、これがファンクラブの名称「柱の会」の由来となっている。劇場支配人は戸賀崎智信。

●AKB48は、『オールナイトニッポン』のスポンサーを務めていた。
『本谷有希子のオールナイトニッポン』では、「AKB48とラジオで電話デート」というコーナーを立ち上げたが、AKB48公式HPでライブトークサービスを始めたため、「AKB48を徹底解剖」というコーナーに変更した(メンバーが未成年のため、このコーナーは録音となる)。

●AKB48は、2006年4月2007年3月TOKYO FMの『カウントダウン・ジャパン』に週代わりでメンバー数人が出演。また、彼女達が出演しているラジオドラマ風CMも放送していた。
2007年リリースのOVA『ICE』(秋元康原作、小林誠監督)にて、チームKメンバーの一部が声優を務めている。

●AKB48は、秋元康がプロデュースを担当し、おニャン子クラブがコンセプトとしていた素人性、親近感、近所に居る素朴な女の子等のコンセプトが共通していることから、メディアに「第二の(21世紀の)おニャン子クラブ」と称されるほか、劇場公演主体というスタンスでは東京パフォーマンスドールなどとの共通性が見られる。
連日劇場公演を行っていることから、ライブアイドルに分類されることもある。ただし、ライブアイドルの別名称とされる「地下アイドル」という呼称は、積極的なメディア露出を考慮すれば適切ではない。

●AKB48は、独自のチケット販売方法を取っており、新規客にとっては敷居が高い。また一部公演でチケットの入手・販売方法をめぐる混乱(いわゆる「アキバ大運動会事件」では、救急車が呼ばれる騒ぎとなった)が発生したり、購入予約権の乱発や転売が問題視されている。これまではチケット購入のための行列が早朝からできていたが、2008年3月より所轄警察からの指導、近隣店舗への配慮から全ての公演チケットをメール抽選によって販売することが発表された。

●AKB48は、CDやB.L.T.劇場限定版などが劇場で販売される際には、握手会参加券やノベルティ目当てでの購入が多いため、CDやB.L.T.本誌などが劇場やその周辺で大量に投棄されるという状況が発生している。また、CDの発売週に開催される握手会に実売のほとんどが集中することにより、シングル『軽蔑していた愛情』はオリコンシングルチャートで90ランクダウン(初登場週8位→翌週98位)を記録した。また、シングル『僕の太陽』では(握手会のあった)8月12日(日曜日)付デイリーチャートで2位になりながら、翌13日(月曜日)付ではTOP50位圏外という記録もある。また、同シングルの地区別ウィークリーランキングでは、(握手会のあった)東京地区では1位ながら、それ以外の地区では全て30位以下(最高が大阪の34位)という記録もある。こうした傾向は以下のようにエスカレートしているのが現状で、こうした販売方法が『AKB商法』と呼ばれている。

●AKB48は、「AKB48 2nd Anniversary スペシャルフォトアルバム」→定価50,400円(税込)で2,000冊限定販売。特典として2015年12月8日開催予定の『AKB48劇場オープン10周年祭』招待券つき。なお、発売は2008年である。『桜の花びらたち2008』→劇場で販売するCDに期間限定で44種のソロポスター1枚をランダムで付け、44種のポスターを揃えれば特別イベントに参加できる。なお、握手会に参加するためには握手会会場で別箇にCDを購入することが必要。

●AKB48は、「AKB48 ヴィジュアルブック2008」→4種(各2,500円)を販売し、各212種類(全848種類)の生写真5枚を1冊ごとにランダム封入。
『Baby! Baby! Baby!』→関連のコンテンツを25回以上ダウンロードすると握手会(開催日時、場所未定[6])に参加できる。その他ダウンロード数に応じた特典(待受、コメントムービーなど)をプレゼント。
DVD「AKB48 リクエストアワー セットリストベスト 100」(16,800円)→劇場で予約・購入すると2008年7月27日開催の握手会参加、当日公演メンバーのサイン色紙プレゼントのいずれかの特典が受けられる。
『大声ダイヤモンド』(1,600円)→通常盤(初回プレス版)には別ジャケット全19種から1枚が、劇場盤には生写真を全90種から1枚がそれぞれ封入、大手レコードショップでの購入特典として生写真10種。通常版・劇場版いずれにも握手会参加券を封入し、握手会を合計105回実施。劇場での握手会参加券付CDの販売を3週にわたって行う。
『甘い股関節』(1,300円)→購入者に対して握手会とハグ会を実施。

●AKB48の運営上においては、劇場付近の道路を不当に占拠する、必要以上に騒ぎ立てる、ゴミを散らかす、さらに所属アイドルに対してストーカーまがいの行為をするなどの、マナーを守る事の出来ない一部ファンによる迷惑行為が発生しており、近隣住民から劇場に対して多くの苦情が寄せられるようになった。劇場側の対応として、劇場の入り口にファンのモラルを求める張り紙を出し、2007年8月3日より、いわゆるアイドルの「入待ち」「出待ち」行為が禁止となった。


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